ホーム > リフォーム > リフォームの流れ

リフォームの流れ

ご依頼・ヒアリング【無料】

お客様のご意向、ご予算、方向性、日程等を伺い、プランニングの足がかりとします。   お問い合わせ・ヒヤリングのイメージ

現地調査【無料】

現地調査を行い、実測、現状の把握、ヒアリング内容の確認等を行います。   設計のイメージ

プラン提案・お見積り【無料】

ヒヤリング・現地調査を基に、プランとお見積りを提案いたします。お客様のご納得いただけるまで、プラン変更・再見積りをいたします。   お見積りのイメージ

契約・スケジュール調整

ご契約後、お客様のご都合を考慮の上、工事のスケジュールを作成いたします。
クーリングオフについて

ご契約いただきますリフォーム工事またはインテリア商品等販売が「特定商取引に関する法律」の適用を受ける場合(注)で、クーリングオフを行おうとする場合には、この説明書・工事請負契約約款を充分お読み下さい。
(注)「特定商取引に関する法律」の適用を受ける場合:訪問販売、電話勧誘販売による取引

Ⅰ 契約の解除(クーリングオフ)を行おうとする場合

①「特定商取引に関する法律」の適用を受ける場合(注)で、クーリングオフを行おうとする場合には、この書面を受領した日から起算して8日以内は、お客様(注文者)は文書をもって工事請負契約の解除(クーリングオフと呼びます)ができ、その効力は解除する旨の文書を発したときに生ずるものとします。ただし、次のような場合等にはクーリングオフの権利行使はできません。
ア)お客様(注文者)がリフォーム工事建物等を営業用に利用する場合や、お客様(注文者)からのご請求によりご自宅でのお申し込みまたはご契約を行った場合等
イ)壁紙などの消耗品を使用(最小包装単位)又は、3,000円未満の現金取引
② 上記クーリングオフの行使を妨げるために請負者が不実のことを告げたことによりお客様(注文者)が誤認し、または威迫したことにより困惑してクーリングオフを行わなかった場合は、請負者から、クーリングオフ妨害の解消のための書面が交付され、その内容について説明を受けた日から8日を経過するまでは書面によりクーリングオフすることができます。

Ⅱ 上記期間内に契約の解除(クーリングオフ)があった場合

① 請負者は契約の解除に伴う損害賠償または違約金支払を請求することはありません。
② 契約の解除があった場合に、既に商品の引渡しが行われているときは、その引取りに要する費用は請負者の負担とします。
③ 契約解除のお申し出の際に既に受領した金員がある場合は、すみやかにその全額を無利息にて返還いたします。
④ 役務の提供に伴い、土地又は建物その他の工作物の現状が変更された場合には、お客様(注文者)は無料で元の状態にもどすよう請求することができます。
⑤ すでに役務が提供されたときにおいても、請負者は、お客様(注文者)に提供した役務の対価、その他の金銭の支払いを請求することはありません。

  ご契約のイメージ

施工

施工中も、お客様とのお打合せを大切にしていきます。気になった点があれば、ご遠慮なくお知らせください。   着工のイメージ

完了・お引渡し

お引渡し時、お客様立会いのもと、ご確認いただきます。   完成・お引渡しのイメージ

メンテナンス

お引渡し後もお客様の声を大切にし、細やかで迅速な対応をさせていただきます。   アフターメンテナンスのイメージ

店舗オーナーから個人のお客様までお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ

※他社でサンプルを取り寄せた方にも対応致します